カラダを、ベースからBaseBody
耳周辺のツボに鍼を施す様子

ステロイドが効かない
突発性難聴に効果を出す鍼治療

当院はステロイド治療を受けても神経麻痺が戻らず、治す方法を必死で探している方専門の鍼灸院です。

  • 国家資格保有
  • 医師も推薦
  • 石川町駅 徒歩3分
  • 業歴20年以上

回復の実績

鍼灸マッサージ師歴22年・月200件超の治療実績。突発性難聴では耳鼻科の聴力検査(オージオグラム)の推移で回復を記録し、数字と体感の両方で改善を確かめています。

医師も諦めた難聴が鍼でここまで回復

約3ヶ月経過でここまで改善

右耳の突発性難聴で入院・ステロイド治療後も回復が見られなかった患者さん。週1回の鍼施術と自宅ケアを続け、聴力検査(オージオグラム)でも低音・高音ともに正常範囲まで回復しました。

低音域高音域突発性難聴
症例②の施術前後の聴力検査(オージオグラム)比較

左:施術前(70〜100dB) → 右:約3ヶ月後(15〜30dB)

患者さんの笑顔

たくさんの方が悩みを克服して、笑顔を取り戻しています。

鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 1
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 2
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 3
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 4
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 5
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 7
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 8
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 9
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 10
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 11
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 12
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 13
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 14
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 15
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 29
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 30
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 1
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 2
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 3
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 4
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 5
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 7
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 8
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 9
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 10
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 11
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 12
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 13
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 14
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 15
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 29
鍼施術後に笑顔を取り戻した患者さん 30

患者さんの声

顔面神経麻痺を発症し、病院にて入院後、かなりの重症と言われ、顔の右半分が下がったまま途方に暮れました。秋山先生から「きっと良くなるから時間をかけてやっていきましょう」とおっしゃっていただき、5ヶ月目には大分元に戻ってきたと何人もの方から言われてとても励みになっています。

タカシ 様

Google口コミ

今年の正月に突発性難聴を発症し、人の声や周囲の音が全く聴こえなくなりました。病院で人工内耳の挿入手術を勧められたが断り、元町ベースボディで治療中ですが、0から30%まで回復してきました。生きる望みを与えて戴きました。

伊澤憲二 様

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2024年3月、顔面神経麻痺を発症。ラムゼイハント症候群と診断され、病院では治る確率50%と言われ藁をも掴む思いで予約しました。秋山院長先生はとても良く説明してくれて、心遣いいっぱいで熱心に治療してくださいます。少しずつ良くなっています。

小島めい 様

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突発性難聴でお世話になりました。病院では「様子を見ましょう」と言われ絶望していましたが、こちらで鍼を受けてから少しずつ聴力が戻り、今では日常生活に支障がないほどになりました。

S.K 様

入院してステロイド治療を受けても聴力が戻らず、不安の毎日でした。鍼を始めてから聴力検査の数値も上がり、耳鳴りも軽くなってきました。諦めずに通い続けてよかったです。

M.T 様

右耳が突然聞こえなくなり、病院では後遺症が残るかもと言われました。秋山先生の施術と自宅ケアのおかげで、約2ヶ月で聴力がかなり回復。仕事にも復帰できました。

K.Y 様

退院後も耳の詰まり感とめまいが続き、どこに相談すればいいか分からない状態でした。こちらで鍼を受けてから体が軽くなり、聴こえ方も確実に変わってきています。

A.H 様

今年の正月に突発性難聴を発症し、人の声や周囲の音が全く聴こえなくなりました。0から30%まで回復してきました。生きる望みを与えて戴きました。

伊澤憲二 様

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突発性難聴でお世話になりました。病院では「様子を見ましょう」と言われ絶望していましたが、鍼を受けてから少しずつ聴力が戻り、今では日常生活に支障がないほどになりました。

Google ユーザー

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入院してステロイド治療を受けても改善が見られず、とても不安でした。鍼を始めてから聴力検査のグラフも上がり、耳鳴りも軽くなってきています。

Google ユーザー

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右耳が突然聞こえなくなり、医師からは後遺症が残るかもと言われました。施術と自宅ケアを続けた結果、約2ヶ月で聴力が大きく回復しました。

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退院後も耳の詰まりとめまいが続き、藁にもすがる思いで来院しました。鍼の後は体が軽くなり、聴こえ方も確実に変わってきています。

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「もう治らない」と言われた状態から通院を始め、時間はかかりましたが聴力は正常範囲まで戻りました。諦めなくてよかったです。

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推薦している仲間の声

勝俣接骨院 院長 勝俣聡先生

勝俣接骨院 院長 勝俣 聡 先生

私は秋山先生が水野整形外科に勤務している頃からの付き合いでもう20年以上になります。先生は出会った当時からとても勉強家で、誠実なお客様思いの鍼灸師です。何よりも「お客様に心から寄り添う施術をする姿勢」は私も共感するところです。体調不良や痛みなどで困っている方は、ぜひ相談をお勧めします。

みやざき治療院 院長 宮﨑悠一先生

みやざき治療院 院長 宮﨑 悠一 先生

秋山先生は、困ってる人の為にパワーが出るお人だと思います。揺るぎない優しさがあり、私自身が体の事で困った時も力になってくださいました。症例に対して決して諦めない先生のひとりだと思います。お体の事で頼るならば、秋山先生で間違いありません。

日本鍼灸理療専門学校 教師 小川 一 先生

秋山くんが学ばれた専門学校時代、3年間担任をしておりました。それは「優しさ」です。プロのボクサーでありながらその「目」がとても優しかった。人を憂える温かい心と人をよく見る細やかな気持ちがあるからこそ、人の心や身体を気遣い、心を癒せるこの仕事は天職ではないかと思います。

病院で良くならない突発性難聴でお悩みの方へ

こんな症状で、
諦めていませんか?

  • 病院でステロイド治療を受けたが、聴力が戻らないままだ

  • 「症状固定」「もう治らない」と告げられ、途方に暮れている

  • 耳鳴り・めまいが続き、日常生活が落ち着かない

  • 蓄積した疲労やストレス、睡眠不足を抱えている

  • 退院後も聴力・耳鳴り・めまいが改善せず、次に何をすればいいか分からない

  • 発症から時間が経ってしまい、どこに行けばいいか分からない

症状の原因は一人ひとり違います。当院では「カラダをベースから」診る鍼治療で、出ている症状だけでなく、その裏にある原因まで見立てていきます。

カウンセリング風景。患者さんにカラダの状態を丁寧に説明する様子

どんな治療で良くなった?

実例紹介

突発性難聴といっても、発症してからの経過や期間、原因、お悩みは人それぞれです。実際に来院された患者さんの聴力検査の記録とともにご紹介しますので、ご参考にしてください。

※ 改善速度や程度には個人差があります。

①

ステロイドが効かない患者さんが1か月で回復した

60代・男性・会社員

1ヶ月前に右耳の突発性難聴になり、重度難聴と診断される。入院してステロイド治療を受けるが、改善は見られず、突発性難聴専門の当院に来た。

約1ヶ月の鍼施術で聴力が大きく回復

低音・高音ともに改善傾向が見られます

鍼施術による聴力検査の変化

症例①の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

入院までして治療を受けたのに回復の傾向が見られず、とても不安だったと思います。突発性難聴は西洋医学(病院)では治りにくく、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。鍼施術で体の回復力、免疫力を上げる事で、完治の可能性が飛躍的に上がります。私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

発症時期
約1ヶ月前
病名
右耳 突発性難聴
原因
不明(多少の肉体的疲労、精神的疲労の自覚はあり)
初診時期
病院の薬で症状の改善が見られないので来院
当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど聞こえず。合わせて「キーン」という強い耳鳴りがある。
初検時の鍼施術後の様子
首肩の動きが軽くなり、耳鳴りが小さくなった感じがある。
通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、今1ヶ月が経過。鍼施術と合わせて自宅で出来るリハビリを指導している。
治療内容
首肩にコリ感が強く、蓄積疲労がある。東洋医学でいうと肝虚と腎虚の症状があり、内耳周りの血流が悪いので、自律神経の調整、血流とリンパの流れ、筋肉をほぐす鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。
現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの難聴症状の回復が見られている。全体的にかなり聞こえる様になってきた。
②

後遺症が残るかもと言われたがここまで回復

40代・男性・自営業

2週間前に右耳の突発性難聴になり、入院してステロイド点滴を受ける。退院して数日経ったが改善は見られず心配になり、突発性難聴専門の当院に来た。

約3ヶ月経過でここまで改善

5回の鍼施術で完治。低音・高音ともに正常範囲へ

鍼施術による聴力検査の変化

症例②の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

突然の突発性難聴、投薬を受けても回復しない、、。とても不安だったと思います。突発性難聴は医療業界では特に治りにくい病気と言われていますが、発症したら早急に鍼施術を始める事で回復速度を早めて後遺症のリスクを減らす事ができます。症状が改善していないのに、薬を飲んでいれば自然に治るだろうと放置は厳禁です。改善していくスピードに個人差はありますが、回復の可能性が飛躍的に上がります。私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

発症時期
14日前
病名
右耳 突発性難聴
原因
不明(自営業による不規則な生活で睡眠不足や肉体的疲労、精神的疲労の自覚あり)
初診時期
発症から2週間後に症状改善が見られないので来院
当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど何も聞こえず。耳の詰まりと「キーン」という耳鳴りがある。
初検時の鍼施術後の様子
首肩がとても軽くなり耳鳴りが軽くなった感じがある。
通院の状況
初診から完治までの1か月間、週1回の鍼施術を行う。(計5回)通院日以外は早く改善する為の宿題を伝え、毎日やって頂いた。
治療内容
肉体的、精神的な蓄積疲労があり、特に首と肩がとても張っている。東洋医学でいうと肝虚と腎虚があるので、自律神経の調整、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。
現在の状態
計5回の鍼で完治となった。鍼開始から1か月間で完治がしたのは早い方で、患者さんがしっかり私のアドバイスを実行してくれたのが大きいと思います。
③

病院で改善しない重度難聴が回復した

30代・女性・OL

約3週間前に右耳の突発性難聴になる。入院してステロイド点滴を受けるが改善しない。退院後は処方薬(メコバラミン・アデホスコーワ)を飲んでいるが改善は見られない。心配になり突発性難聴専門の当院に問い合わせ相談から来院する。

鍼施術による聴力検査の変化

症例③の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

今回の患者さんは突発性難聴からの『めまいと耳の詰まり』がとても辛いという事でした。ステロイドの投与を受けたが、回復が見られずにとても不安だったと思います。突発性難聴は医療業界では特に治りにくい病気と言われていますが、発症したら早急に鍼施術を始める事で回復速度を早めて後遺症のリスクを減らす事ができます。症状が改善していないのに、薬を飲んでいれば自然に治るだろうと放置は厳禁です。改善していくスピードに個人差はありますが、鍼施術を行う事で回復の可能性が飛躍的に上がります。

発症時期
3週間前
病名
右耳 突発性難聴
原因
外資系企業で毎日多忙、若干不規則な生活の自覚あり
初診時期
発症から3週間後
当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど聞こえない。特に耳鳴りと詰まり感が強くてつらい。
初検時の鍼施術後の様子
耳周りの解放感がある。少し耳鳴りが軽くなった感じがある。
通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行う。通院日以外は早く改善する為の自宅で出来るケアを伝え、毎日やって頂いた。
治療内容
肉体的、精神的な蓄積疲労があり、特に首と肩、肩甲骨辺りの筋肉がとても硬い。体調のバランスを整える鍼、自律神経の調整、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。その後に内耳を活性化する鍼施術を併せて行なった。
現在の状態
初診の時から約3ヶ月、全体的に聴力の回復が顕著にみられ改善している。聴力自体はグラフの通りほとんど問題ないが、詰まり感と耳鳴りがまだ少しあるので、そこの回復の為に週1回の通院を続けている。詰まり感と耳鳴りは耳鼻科の聴力検査では分からないので、本人の自覚で8割程度まで回復するまでは継続通院をアドバイスしている。
④

ステロイドが効かない難聴が回復

40代・女性・事務職

初来院する10日前に左耳の突発性難聴になる。入院してステロイド治療を受けるが改善しなかった。退院後は病院で出された薬を飲んでいるが改善は見られず、心配になり突発性難聴専門の当院に来院した。

鍼施術による聴力検査の変化

症例④の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

発症時から左耳が全く聞こえず「本当に聞こえるようになるのか、、。」と言われ、とても不安でしたね。医師からは「治りが悪い病気なので元に戻らないかもしれない」とも言われ、とても落ち込んでいました。ですが、突発性難聴は早期の鍼施術で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。病院では薬を飲む以外に治療法がないですが、飲んでいれば自然に治るだろうとそのまま放置は厳禁です。

病名
左耳 突発性難聴
原因
強い肩こりと精神的疲労
初診時期
発症から10日後
当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。めまい感が少しある(ふわっとする)
初検時の鍼施術後の様子
頭が軽くなり、首肩周りのコリが楽になる。耳が軽くなる解放感も感じる。
通院の状況
週1回の鍼施術と通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケア方法を伝え、毎日やって頂いている。
治療内容
首(後頭部、胸鎖乳突筋部)と肩がとても凝っているので、まず筋肉をほぐす鍼と自律神経の乱れを調整する鍼を行い、その後に全身の血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。そして内耳を活性化する鍼を併せて行なった。
現在の状態
初診の時から約1ヶ月半、全体的に聴力の回復が顕著にみられ改善している。鍼を始めた事で、聴力検査グラフではかなり回復してきているのが分かる。(検査図を参照)まだ正常値までは回復していないので、正常値範囲に入るまでは週1回の通院を続けている。
⑤

薬が効かない重度難聴が回復

60代・女性・自営業

1ヶ月前、左耳の突発性難聴を発症し左耳が全く聞こえなくなる。多忙で睡眠不足、ストレス過多の自覚はあった。すぐに病院でのステロイド治療を受けたが、目立った改善はない。退院後は処方された薬を飲んでいるが改善は見られず、心配で当院に来た。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑤の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

突然の突発性難聴で、医師からは「薬で様子をみるしかない」と言われ。とても不安だったと思います。突発性難聴は病院の治療で改善しなくても、早期の鍼で回復を早め、後遺症リスクを減らす事ができます。薬を飲んでいれば自然に治るだろうと、安易な考えで放置は厳禁です。改善のスピードに個人差はありますが、当院の鍼を行う事で回復力は飛躍的に上がります。私と共に力を合わせる事で、症状を早期回復させましょう。

病名
左耳 突発性難聴
原因
睡眠不足、精神的ストレス、肉体的ストレス
初診時期
発症から1ヶ月
当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。
初検時の鍼施術後の様子
首肩のコリが軽くなり、耳はスッキリした感じがあった。
通院の状況
週1回の鍼施術を行っている。通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケアをやってもらっている。
治療内容
腹診、脈診、舌診でカラダの乱れたバランスを確認して自律神経の乱れを調整する鍼を行った。その後、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をし、首肩のハリと内耳を活性化する鍼を併せて行なった。
現在の状態
鍼施術を始めて約1ヶ月、全体的に聴力の回復が顕著にみられている。鍼を始めた事で、聴力検査でかなり回復してきているのが分かる。(検査図を参照)正常値範囲に入るまでは週1回の通院を指導し、本人も回復しているのが嬉しいと言われて鍼を継続している。
⑥

1か月でステロイドが効かない難聴がここまで回復

80代・女性

1ヶ月半前に左耳の突発性難聴を発症し、すぐに病院での治療を開始。ステロイドの点滴を受けたが、退院時に改善はなかった。その後は処方された薬を飲んでいるが回復しないので、心配になり来院。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑥の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

発症してすぐに入院しても改善の傾向が無く、「薬で様子をみるしかない」と医師から言われ「聴力は本当に回復するのか、、、。」と、とても不安だったと思います。ですが、もし突発性難聴が病院の治療で改善しなくても、早期の鍼を行うことにより後遺症のリスクを減らす事ができます。「病院の薬を飲んでいれば治るだろう」と放置は厳禁です。改善のスピードに個人差はありますが、当院の鍼で回復力は飛躍的に上がります。

病名
左耳 突発性難聴
原因
不明
初診時期
発症から10日後
当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。
初検時の鍼施術後の様子
カラダが軽くなり首肩が柔らかくなった感じがある。
通院の状況
週1回の鍼施術を行っている。通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケアをやってもらっている。
治療内容
腹診、脈診、舌診でカラダの乱れたバランスを確認して自律神経の乱れを調整する鍼を行った。その後、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をし、カラダの気の流れを整え、聴力を司る内耳(蝸牛)の活性化を促す鍼を併せて行なった。
現在の状態
鍼施術を始めて約1ヶ月半で特に低音、中音の聴力回復が顕著にみられてきている。(検査図を参照)正常値範囲に入るまでは週1回の通院を指導し、本人も回復しているのが嬉しいと言われて鍼を継続している。
⑦

ステロイドが効かない、病院が諦めた難聴がここまで回復

50代・男性・会社員

1ヶ月前に右耳の突発性難聴になり、中度の難聴と診断される。入院してステロイド治療を受けるが、現在も改善が見られず、突発性難聴専門の当院に来た。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑦の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

入院してステロイド治療を受けて約1か月が経っても回復の傾向が見られず、とても不安でしたね。突発性難聴は西洋医学(病院)では治りが悪く、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。鍼施術で回復力と免疫力を上げると、完治の可能性が飛躍的に上がります。私と患者さんが共に力を合わせる事で早期回復につなげましょう。

発症時期
約1ヶ月前
病名
右耳 突発性難聴
原因
多忙な仕事、睡眠不足
初診時期
発症から約1か月。病院の治療で改善が見られず、来院された
当院へ来院した時の状況
右耳の難聴、耳鳴りと閉塞感、軽いめまいがある
初検時の鍼施術後の様子
カラダが軽くなり、スッキリした感じがあり
通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、3ヶ月が経過。鍼施術に合わせて、自宅で出来るリハビリを指導している。
治療内容
全身が硬く、長年の蓄積疲労がある。特に首肩が硬く、内耳周りの血流も悪いので、自律神経とホルモン分泌系の調整、血流とリンパの流れの改善、筋肉をほぐす鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする内耳周りの鍼施術を併せて行う。
現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの回復が見られている。かなり聞こえる様になってきた。
⑧

ステロイドが効かない難聴が鍼でここまで回復

60代・女性・会社員

来院する2ヶ月前に左耳の突発性難聴になり、中高音の難聴と診断される。入院してステロイド治療を受けるが、改善は見られず、突発性難聴専門の当院に来た。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑧の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

院長 秋山からのお返事

入院してステロイド治療を受けたのに回復傾向が見られず、医師からは「様子を見ましょう」の言葉だけ、、、。とても不安だったと思います。突発性難聴は西洋医学(病院)では治りにくく、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。当院の鍼施術で回復力と免疫力を上げる事で、聴力回復の可能性が飛躍的に上がります。

発症時期
約5ヶ月前
病名
左耳 突発性難聴
原因
ストレス、慢性疲労、寝不足、強い肩こり
初診時期
病院の治療で症状の改善が見られない為に来院
当院へ来院した時の状況
左耳は聞こえが悪く、耳なりと圧迫される様な詰まり感が強い
初検時の鍼施術後の様子
首肩が軽くなり、目が明るくなった感じがする
通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、現在は約3ヶ月が経過した。鍼施術と合わせて自宅で出来るリハビリを指導している。
治療内容
首肩のコリ感がとても強く、仕事での肉体的な蓄積疲労と精神的ストレスがある。東洋医学でいうと肝虚と腎虚の症状があり、内耳周りの血流も悪いので、自律神経の調整と血流とリンパの流れ、筋肉をほぐす鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。
現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの難聴症状の回復が見られている。全体的にかなり聞こえる様になってきた。現在、まだ耳鳴りが気になる時があるので2週に1回の鍼施術を続けているがゴールが見えてきた。
⑨

「もう治らない」と言われた突発性難聴が、2年かけて回復した話

50代・男性・会社員

「これ以上はもう良くなりません」病院でそう言われ、不安と絶望の中で来院された患者さんがいます。諦めなかった先にあった“本当の回復”。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑨の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

ある日突然、突発性難聴を発症しました。発症後すぐに病院を受診し、入院してのステロイド治療を開始。しかし、ほとんど改善が見られません。3ヶ月を過ぎた頃に、主治医から「これ以上の回復は難しい」と告げられ、病院での治療は終了となりました。

この患者さんは諦めませんでした。「何か、できることはないか」そう思い、当院へ来院されたとの事です。初診時の聴力は、低音〜高音まで大きく低下し、日常生活にも支障がある状態。耳なりとつまり感もあり、決して楽観できる状況ではありませんでした。

施術を始めてから、最初の数ヶ月は大きな変化はありませんでした。「本当に良くなるのだろうか…」不安になってもおかしくない時期です。それでもこの方は、定期的に通院して施術を継続し、自宅リハビリも毎日実践。これを一切やめませんでした。

転機が訪れたのは、半年を過ぎた頃。「少し聞こえる感じがする」「耳の違和感が軽減した」という反応がありました。ここから、回復の流れに乗っていきます。施術とセルフケアを続けながら1年が経過し、聴力は着実に改善していきました。

そして、発症から約2年の最新の聴力検査では、低音・中音・高音のすべてが正常範囲内に入りました。医師から「難しい」と言われた状態から、ここまで回復したのです。

この患者さんが回復できた理由はとてもシンプルです。第一に、諦めなかったこと。途中でやめなかったのが一番大きい要因です。第二に、継続的な鍼施術。突発性難聴は血流障害・自律神経の乱れ・内耳の回復遅延などが複雑に絡むため、整えるには時間と継続が必要です。第三に、自宅リハビリを毎日続けたこと。「治すのは施術だけではない」を実践された方でした。

もし、あなたが今「もう遅いかもしれない」「治らないと言われた」「希望が持てない」そう思っているなら、この症例を思い出してください。回復には時間がかかるケースも存在します。当院では症状の段階に合わせた施術・生活指導・自宅ケアの指導・長期的フォローまで含めて、トータルでサポートします。

⑩

医師に「もう治らないかも」と言われた絶望からの回復

50代・女性・会社員

仕事が多忙で肉体的に疲れ、精神的なストレスも強く、心身ともに疲労困憊だった女性。「まさか自分が、、、。」と現実を受け入れられない状況から回復に向かいました。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑩の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

ご本人に状況を詳しく聞くと「耳が詰まった後に、突然右耳が聞こえなくなりました。その後は耳鳴りも始まり、軽いめまいも」との事。駆け込む様に耳鼻科へ行くと、診断名は突発性難聴。すぐに大学病院への紹介状をもらい、翌日にはステロイド点滴の為に入院となりました。

「入院してステロイド点滴をしたら回復するだろう」と思い、少し安堵していたそうです。しかし1日、2日、3日と経っても好転する変化はなく、退院前の診察の際には、医師に「後遺症が残るかもしれない」と言われたとの事です。ショックで泣きそうになりながら、必死に探して突発性難聴専門の当院へ来院されました。

私が最初に検査した時は、首・肩・背中の強い緊張があり、腹部を押した時の硬さも強い。呼吸も浅く、脈診では自律神経の乱れも見られる、典型的なストレス蓄積型の身体でした。

自律神経を整えて、血流やリンパの流れを整えて筋肉をほぐしました。鍼の後は「体がすごく軽くなった」「頭のモヤモヤがスッキリした」「呼吸がとてもしやすい」と変化を実感されて、喜んでいました。

週1回の鍼治療を継続して、約1ヶ月後の聴力検査では低中音域が大きく改善。70dBまで落ちていた低音域が、日常生活で困らない20〜30dBまで回復しました。ご本人も「声がよく聞こえる」「音の響きが減った」「耳のつまりと耳鳴りが楽になった」と実感しています。

なぜ回復したのか。突発性難聴専門の鍼灸師である私が考える答えは、内耳の血流とリンパの障害が改善された、自律神経の失調が改善された、ストレスが軽減された、免疫機能が向上した、の4点です。この方は精神的な緊張と過度の肉体的疲労で強い交感神経優位な状態が続いていました。鍼治療は迷走神経の活性・血流の改善・筋緊張の緩和・内耳循環の改善を促します。それにより身体が緩み、循環が戻ったことで回復の土台が整ったと考えられます。

ステロイドで変化がなかった、発症から数週間以上が経っている、耳鳴りが残っている、響きが辛い。医師に「もう治らない」と言われた方も、諦めるのにはまだ早いです。あなたの耳はあなたの身体の一部です。局所だけでなく、全身から整えるという選択肢があります。

⑪

鍼治療を開始して約2ヶ月で回復した道のり

40代・男性・会社員

ある日突然、右耳の違和感から始まり、その日中にはイヤホンで聞けていた音楽が聞こえなくなった多忙な会社員の方。低音域が60dBまで低下していました。

鍼施術による聴力検査の変化

症例⑪の聴力検査(オージオグラム)の変化
院長 秋山からのお返事と施術内容を読む

低音域が聞こえない難聴症状とともに、強い耳鳴り、耳のつまり感、反響も出てきたので驚いて近所の耳鼻科に駆け込みました。聴力検査の結果は低音域が60dBまで低下しており、突発性難聴と診断されました。仕事が忙しい中、何とか1週間の休みを取り、入院してステロイド治療を受けました。

「1週間も休んで治療するんだ。退院する1週間後にはかなり回復しているだろう」そんな気持ちで病院で1週間を過ごしました。しかし退院する時も、退院した後も、耳鳴り、耳のつまり感、反響は全然収まりません。心配になり、回復する手はないのかと必死に探し、やっとの思いで突発性難聴専門の当院に来院されました。

私の初検では、この患者さんは長年の抜けきれないで溜まった疲労が体をガチガチに硬くし、免疫力も落ちて突発性難聴を発症していました。ですので、まずは乱れた体のバランス(自律神経、ホルモンバランスなど)を整える鍼治療を行い、中から回復する力を整えました。その後に内耳回りを重点的に血流とリンパの流れ、筋肉をほぐし、神経の回復を促す鍼を施しました。

初回の鍼治療の後には首肩の軽さと、耳のつまり感の軽減があり、本人は回復しているのを実感。その後は週に1回の鍼治療を続けて行くと、更に回復して行きました。治療開始から1ヶ月が経過する頃には、耳の強い詰まり感は消失、音の反響も消失、耳鳴りもほぼ消失と鍼治療の効果が出ています。

治療開始から約2ヶ月後、ご本人も「日常生活でほとんど気にならなくなった」と実感されるまで改善しました。聴力検査にて全ての音域で正常範囲内まで回復し、耳鳴りも完全に消失した為、当院での治療を終了、無事に卒業となりました。

突発性難聴は薬の治療だけでは、耳鳴りが残る・耳閉感が続く・聴力が戻らないなどの後遺症に悩まれる方が少なくありません。しかし鍼治療で神経の回復や、血流・リンパの流れを整える事で、症状回復を後押しできます。当院には病院での治療後も改善しない方、耳鳴りが残っている方、聴力が戻りきらない方が多く来院されています。

当院の鍼治療でなぜ症状が改善するのか?

当院にとって突発性難聴は「数ある適応症の一つ」ではなく、日々深く追求する専門分野です。

超音波エコーのモニターで患部の状態を確認する様子
①

エコーで「筋緊張」「圧迫」「むくみ」を確認できるから、治る変化が可視化できる

当院では超音波エコーを使用して「筋緊張」や「圧迫」「むくみ」などのチェックが可能です。

エコーで直に確認できる為、回復が目に見える(可視化できる)鍼施術が可能です。

ベッドに横になった患者さんへ全身の鍼施術を行う様子
②

カラダ全体を診て、全身の鍼施術をするから治りが早い

実は、突発性難聴の原因は耳の問題だけではありません。突発性難聴になるほとんどの方が「蓄積疲労」「ストレス」「体調不良」「睡眠不足」など、自分では自覚していなくてもカラダを酷使している方がほとんどです。

「免疫能力の低下」で「ウィルス感染」「むくみ」「筋緊張」などが起こり、音を感じ取って脳に伝える役目をしている「有毛細胞」の圧迫や損傷で難聴が起こります。体調万全の時は風邪を引きませんが、疲れが溜まっている時に風邪をひく事ありますよね?突発性難聴も免疫低下が大きな要因になります。

当院の鍼施術は、まずカラダの「免疫力」や「血行」「体調」を整え、全身の「気」の流れを良くする東洋医学独自の鍼施術を行い、その後に有毛細胞の回復を促し、直接作用する鍼を打ちます。耳周りへの施術だけでなく、全身を見る事が早期回復につながります。

FEES料金案内

病院で改善が難しいと言われた症状こそ、あきらめずにご相談ください。初回から全力で向き合います。

初回限定キャンペーン

FIRST VISIT

9,800円

(税込・初診料込)

通常価格 13,000円

通常料金の内訳

初診料

2,000円

施術料

11,000円

※ 2 回目以降は通常価格。症状の推移を見て通院ペースをご相談します。

来院前のご相談は無料です

「自分の症状は鍼で改善するのか」など、不安なことはLINEや電話で何でもお聞きください。

ご利用の流れ

初めての方も、症状に不安を抱えて来られる方も、同じ流れで進みます。急かすことはありません。

  1. カウンセリングシートに記入する様子
    01

    ご予約・ご相談

    電話または LINE でお問い合わせください。来院前のご相談は無料です。

  2. 院長が患者さんの話を聞き取る様子
    02

    来院・カウンセリング

    症状・経緯・生活背景を丁寧に伺います。これまでの治療歴もお聞かせください。

  3. 患者さんの状態を検査する様子
    03

    検査・原因の見立て

    脈・舌・全身のバランスから、症状の原因を院長自身が見立てます。

  4. 耳の周辺へ鍼施術を行う様子
    04

    鍼灸施術

    見立てに基づき、耳周辺・自律神経・全身のポイントに鍼を組み立てます。

  5. 施術後の状態を確認する患者さん
    05

    アフターアドバイス

    日常でご自身にできること、休息の取り方、通院ペースをお伝えします。

  6. 骨模型を使って自宅でのケアを説明する様子
    06

    次回のご予約

    症状の変化を見ながら、無理のないペースで次回のご予約を承ります。

※ 標準的な流れです。症状により順序が変わる場合があります。

選ばれる理由

元町 BaseBody 鍼灸院が選ばれる理由

経絡鍼施術を行う院長 秋山俊之

22 年の臨床経験

突発性難聴・顔面神経麻痺の専門分野で培った緻密な技術を、あらゆる不調に注ぎ込みます。

カラダをベースから診る

耳や顔だけを追わず、体全体の血流・自律神経・生活背景まで見立てて施術を組み立てます。

遠方からの実績

東京・静岡・海外からも来院多数。月200件超の専門治療を信頼いただき選ばれています。

二人三脚の伴走

「どこに行っても良くならなかった」方の最後の砦として、回復まで一緒に歩みます。

院長 秋山俊之

院長・秋山俊之より

病院の治療で「これ以上は良くならない」と見放され、行き場のない絶望を抱えていませんか?

病院のリハビリ室で7年間、鍼灸師として勤務した私が独立を決意したのは、薬だけの治療に通い続けた後に「これ以上は良くならない」と病院で見放されていく患者さんを多く目の当たりにし、もっと深く寄り添える鍼治療を届けたいという強い思いからでした。横浜元町での開業以来、私は突発性難聴や顔面神経麻痺など「もう治らない」と言われた方々と、二人三脚で向き合い続けてきました。

全国を見渡しても、突発性難聴を専門で扱う鍼灸院はまだ少ないかもしれません。その鍼灸院にとって、突発性難聴は「数ある適応症の一つ」なのか、それとも「日々深く追求する専門分野」なのか。この選択は、実際の治療結果を大きく左右する大事な分かれ道だと考えています。

当院を訪れる患者さんのほとんどは、病院で「これ以上回復は難しい」「これ以上は治療法がないので終了です」と告げられ、深い不安と絶望感でつらい気持ちを抱えていらした方たちです。ステロイド治療をしても聴力が戻らず途方に暮れていた方でも、多くの方が当院独自の『経絡はり治療』と『超音波エコー』を用いた緻密な鍼治療を重ねていくうちに、改善の兆しが見え始めます。そしてある日、「先生、今まで聞こえなかった音が聞こえたんです!」「聴力検査で数値が回復していました!」と満面の笑みで報告してくださる瞬間が、私にとって言葉に表せない程の喜びとなっています。

施術実績22年。身体全体と自律神経のバランスを整え、局所ではなく根本から立て直す独自の施術で、あなたの身体の可能性を最後まで諦めません。

まだ希望の光が消えたわけではありません。どうか一人で抱え込まず、私に頼ってください。あなたが再び笑顔を取り戻せるその日まで、私は全力であなたに伴走します。

院長

秋山 俊之

経験

施術実績20年以上

資格・経歴

鍼灸あん摩マッサージ指圧師
元プロボクサー / 加圧トレーニングインストラクター

突発性難聴は、早めの鍼施術で
回復の可能性が上がります

お悩みが深い方、深刻な方は LINE かメールにて事前のご相談を受け付けております。当日のご予約は LINE かお電話でお問い合わせ下さい。

東京・静岡・海外など、遠方からの通院スケジュールも柔軟にご相談に応じます。

アクセス・行き方

元町商店街、入口の右側2件目のビルの5階です。入口(エレベーター)は裏側になります。
道がわからない時はご連絡ください。

院のご案内

最寄り駅から

  • JR 根岸線

    石川町駅

    徒歩 3 分

  • みなとみらい線

    元町中華街駅

    徒歩 4 分

JR根岸線 石川町駅 からの行き方

①JR根岸線 石川町駅(元町口)下車。元町商店街の案内方向へ
①JR根岸線 石川町駅(元町口)下車。
元町商店街の案内方向へ
②石川町商店街を抜けて【元町交差点】を直進して元町商店街入口へ
②石川町商店街を抜けて
【元町交差点】を直進して元町商店街入口へ
③当院は、元町商店街の入口から右側2件目のビルです。入り口はビル裏側になりますのでレザーダイアモンドのビル手前を右折
③当院は、元町商店街の入口から右側2件目のビルです。
入り口はビル裏側になりますのでレザーダイアモンドのビル手前を右折
④都寿司わきの小道を左折
④都寿司わきの小道を左折
⑤ビル入口看板に 5F MotomachiBaseBody とあります
⑤ビル入口看板に
5F MotomachiBaseBody
とあります
⑥エレベータで5階へどうぞ
⑥エレベータで5階へどうぞ

みなとみらい線 元町中華街駅 からの行き方

①みなとみらい線 元町中華街駅(元町口)下車
①みなとみらい線 元町中華街駅(元町口)下車
②改札を出てすぐ左側が元町商店街入口です
②改札を出てすぐ左側が元町商店街入口です
③そのまま商店街を反対側入り口付近まで直進
③そのまま商店街を反対側入り口付近まで直進
④左側(上島珈琲とレザーダイアモンドの間)のビル5階がモトマチベースボディです
④左側(上島珈琲とレザー
ダイアモンドの間)のビル5階が
モトマチベースボディです
⑤入り口はビル裏側になりますのでレザーダイアモンドのビルを左折
⑤入り口はビル裏側になりますのでレザーダイアモンドのビルを左折
⑥都寿司わきの小道を左折
⑥都寿司わきの小道を左折
⑦ビル入口看板に 5F MotomachiBaseBody とあります
⑦ビル入口看板に
5F MotomachiBaseBody
とあります
⑧エレベータで5階へどうぞ
⑧エレベータで5階へどうぞ